人妻初体験は後輩の・・・
Category: エピソード
後輩の新婚家庭にお邪魔することになり、かわいいと評判の奥さんの顔を拝めるとワクワクで行きました。それはそれは後輩にはもったいないほどのかわいさ。「美女と野獣」の言葉がこれほどしっくりくるカップルもいないかと。
ひとしきり奥さんを褒めちぎったあと、手料理をいただく。お酒も回ってきてさらに饒舌になり、奥さんもいい気分で一緒に酒を飲んでいた。そのあと、俺と後輩はふたりで酔いつぶれてしまい、その晩は泊めてもらうことになった。
後輩はソファで爆睡。奥さんが寝床の用意ができましたと客間に案内してくれたときに、新妻の後姿についムラムラッとしてしまい、後輩の奥さんに後ろから抱きついた。「○○さん何ですか。や、やめてください」と言う割には抵抗する力が弱い。ひょっとしたらと思い、そのまま敷いてあった布団に倒れこんで上に乗る。やっぱり口で言うだけで、思い切り抵抗するつもりがなさそうだ。
酔っ払った頭でも、人妻なんだぞ、後輩の嫁なんだぞという天使が戦う声がしたような記憶がある。すぐに抹消されてしまったようだけど。少しの抵抗は見せるものの、俺がおっぱいをちゅーうちゅーう吸いだすと、自分から差し出すようになった。
寝ている後輩が起きてこないかヒヤヒヤしながらだったが、目の前の人妻はそんなのお構いなしに喘ぎ声をだしてきた。なるようになれー!と思いっきり人の嫁のま○こを舐めまくり、ズブズブと入れまくってやった。最後、ちょっと中で出たんじゃないかな・・・。しーらね。